「問題社員を解雇したいけど、どう進めればいいのか…」
そんなお悩みはありませんか?

・どの程度の問題行動なら解雇できるのか?
・解雇が無効になりやすいケースとは?
・社員の勤務態度が悪い場合、どのように対応すべきか?

弁護士藤田が解説した動画を公開しました!

問題社員対応に悩む経営者・人事担当者の方はぜひご覧ください。

▼動画はこちら

 

【目次】

00:11 問題社員を解雇することはありますか?

00:40 退職勧奨の問題点

01:42 問題の大きい社員は解雇する必要がある

02:13 解雇をする上で最も重要なこと

09:46 ここまでやれば自ら退職することも多い

12:33 どのような証拠を確保すればいいのか

17:19 裁判でパワハラと判断されるケース

18:56 「社会通念上相当」のイメージ

19:59 どのくらい酷ければ解雇できるのか

21:53 1番解雇が有効になりやすいケース

24:38 解雇が無効になりやすいケース

28:29 勤務態度が悪い、協調性がない社員の対応

31:39 問題社員対応をしてくれた社員を評価する

33:46 感情のコントロールが難しいので相談しながら進めるのが良い

34:42 まとめ


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