代表弁護士藤田進太郎が編集に携わった書籍「多様化する労働契約における人事評価の法律実務」が発行されました。

 

●働き方改革が目指す職務や能力等の明確化と公平な評価と処遇の実現についてどのように考えるか
●様々な契約形態があり、その変化がどのように人事評価に影響を与えるのか
●人事評価をめぐる労働紛争の解決に向け、今後の制度設計はどのようにあるべきか
等について解説しています。

 

代表弁護士藤田進太郎が執筆した「時言『コンビニオーナーの労働者性』」が「労働経済判例速報」2019年5月号に掲載されました。(日本経済団体連合会)

 

本日,代表弁護士藤田進太郎が,「職場を悩ます“困った社員”への対処法」と題する企業内研修を行いました。

日時:2019年5月15日(水)16:00~17:30
講題:職場を悩ます“困った社員”への対処法
内容
第1部 よくある“困った社員”の事例に対する具体的対処法
 1.言動が乱暴で勤務態度が悪く指導に従わない社員への対処法
 2.注意指導するとパワハラだと言って指導に従わない社員への対処法
 3.担当業務の変更・転勤・出向等の人事異動に応じない社員への対処法
 4.能力が極端に低く繰り返し仕事を教えても仕事ができるようにならない社員への対処法
 5.「復職可」と書かれた主治医の診断書を提出して復職したのに満足に働けない社員への対処法
 6.残業する必要がないのに残業して残業代を請求する社員への対処法
第2部 事前質問・当日質問

本日,代表弁護士藤田進太郎が,「職場を悩ます“困った社員”への対処法」と題する企業内研修を行いました。

日時:2019年4月19日(金)9:00~10:30
講題:職場を悩ます“困った社員”への対処法
内容
第1部 よくある“困った社員”の事例に対する具体的対処法
 1.言動が乱暴で勤務態度が悪く指導に従わない社員への対処法
 2.注意指導するとパワハラだと言って指導に従わない社員への対処法
 3.担当業務の変更・転勤・出向等の人事異動に応じない社員への対処法
 4.能力が極端に低く繰り返し仕事を教えても仕事ができるようにならない社員への対処法
 5.「復職可」と書かれた主治医の診断書を提出して復職したのに満足に働けない社員への対処法
 6.残業する必要がないのに残業して残業代を請求する社員への対処法
第2部 事前質問・当日質問

2019.04.10

本日の講演

代表弁護士藤田進太郎が「新入社員が気をつけるべき法律問題」と題する講演を行いました。(顧問先企業)

 

日時:2019年4月10日(水)13:00~15:00
場所:顧問先企業
講題:新入社員が気をつけるべき法律問題
内容
はじめに:就職して働くということ
1.出退勤
 ・朝起きたら体調が悪くて出勤できそうもない
 ・電車が事故で遅れて遅刻しそう
 ・勤務中に体調が悪くなった
2.勤務
 ・出勤時の身だしなみ
 ・勤務時間中にしてはいけないこと
 ・上司の指示内容が理解できない
 ・仕事で毎日何度も失敗してしまう
3.トラブル対応
 ・お客様を怒らせてしまった
 ・仕事で大きなミスをしたことに気づいた
 ・上司や同僚との関係が険悪になった
4.私生活上の問題
 ・飲酒による失敗
 ・消費者金融,信販会社等からの借金
 ・Facebook,Instagram,ブログ等
 ・同期とのLINE,メッセンジャー等
おわりに:感想,気づいたこと等


弁護士法人四谷麹町法律事務所

〒102-0083 東京都千代田区麹町5丁目2番地 
K-WINGビル7階 TEL:03-3221-7137

Copyright ©弁護士法人四谷麹町法律事務所(東京)|解雇,残業代請求,労働審判,団体交渉,問題社員などの労働問題の対応,相談 All Rights Reserved.
  • 会社経営者のための残業代請求対応
  • 会社経営者のための労働審判対応
Return to Top ▲Return to Top ▲